
胆振支庁では平成17年度から2カ年間、地域の皆さんと一緒と取り組む支庁独自事業の一つとして
「いぶり・さわやかアウトドア体験事業」に取り組みました。
 |
 |
 |

洞爺湖周辺は、湖はもちろん 有珠山、昭和新山といった火山もある自然の宝庫。 いま、新たなアウトドアフィールドとして 注目を集めています。 |
| 洞爺ガイドセンター提供 |
|
■いぶり・さわやかアウトドア体験事業報告書を掲載しました 平成19年3月30日
|
|
表紙・目次 本文 資料1~3 関連新聞記事1 関連新聞記事2 裏表紙
|
| ● アウトドア体験事業報告会 平成19年3月3日【終了しました】 |
胆振支庁では、平成17年からの2カ年でアウトドア業者等のネットワーク化と、手軽に楽しめる胆振型のアウトドア体験メューづくりに取り組んできました。 今回2年間の事業成果と今後の可能性についての報告会を開催します。皆さんのご参加 をお待ちしています。
|
日 時 平成19年3月3日(土) 17:30~17:50 場 所 壮瞥町公民館 大会議室 主 催 北海道胆振支庁 (いぶり・さわやかアウトドア検討委員会)
|
【提言の骨子】
■洞爺湖は一つ。行政区域を超えた地域の連携 ■ソフト主体の豊富なメニュー、選択する自由の確保 ■情報の集約、コーディネート ■観光スペシャリストの確保
報告会パワーポイント資料(抜粋)
ご覧いただけない方↓
PowerPoint Viewer(Microsoftが配布しているフリーの閲覧ソフト)
|
| 引き続き、2000年有珠山噴火対応でご活躍された岡田教授の講演会にもご参加ください。 |
| 岡田弘教授 北大退職記念 地域防災講演会【終了しました】 |
|
日 時 平成19年3月3日(土) 18:00~19:30 場 所 壮瞥町公民館 大会議室 講 演 有珠山の研究・観測を振り返って 主 催 壮瞥町(事務局:総務課TEL 0142-66-2121)
壮瞥町の案内ちらし(PDF) |
|
いずれも入場無料:直接会場へ
|
| ● いぶり・さわやかアウトドア体験事業 |
|
点在している管内のアウトドア業者等のネットワーク化と、宿泊客に的を絞った早朝など2時間程度で体験できる胆振型のアウトドア体験メニューを検討し、モデル的に実施することにより、リピーターによるアウトドア人口の拡大を通じた新たな体験型観光の振興を図ります。
パワーポイントによる事業説明
ご覧いただけない方→PowerPoint Viewer(Microsoftで配布しているフリーの閲覧ソフトです)
|
| ● 洞爺湖周辺のアウトドア体験情報 |
|
洞爺湖町のサイト 洞爺湖周辺で体験できるメニューが紹介されています。
洞爺湖温泉観光協会のサイト かわいいイラストで紹介されています。
有珠山ロープウェイのサイト 27年ぶりに有珠山の外輪山を歩ける自然遊歩道が完成!
|
| ●今年の保護活動終了、オロフレ山は冬ごもりへ 平成18年10月31日 |
旧道ゲート封鎖前に、6月に設置した保護用ロープと杭の撤去を行いました。 冬期間に関係団体により、来年以降の活動について検討を行うこととしています。
|
|
|
|
オロフレ山展望台に集合
|
保護用ロープを撤去
|
来年もまた再利用します
|
■参加機関、団体 環境省洞爺湖自然保護官事務所 財団法人自然公園財団昭和新山支部
登別山岳会、登別山岳連盟、
壮瞥町、そうべつエコミュージアム友の会
北海道胆振支庁 |
来年もこの素晴らしい花を守りたい
|
|
| ■拡大アウトドア検討委員会開催 平成18年10月27日 |
|
10月7日に実施を予定していたモニターツアーが荒天のため中止となったことから、行政、観光協会など関係団体等の参加により、拡大検討委員会の第1部として再実施しました。
|
|
壮瞥川エビを採捕
※大型の網を使用する場合は、事前に許可が必要となります。 |
|
地元の壮瞥町長も大量の川エビに感動 |
|
|
地元洞爺湖町産のジャガイモによる焼き芋 |
|
焼き芋や川エビのかき揚げを早速試食
|
|
|
■初秋の洞爺湖自然散策【低気圧の影響により荒天が予想されることから、開催を中止しました】 |
|
夕食前に初秋の洞爺湖を散策します。
壮瞥川では川エビ、公園では栗拾い。 たき火で洞爺湖町のジャガイモなどを焼きます。 少し早めにチェックインして夕食や温泉前に参加しませんか? 地元そうべつ産リンゴのプレゼント付きです
|
※翌日の8日は、洞爺湖近隣でイベントが開催されます 壮瞥町~そうべつりんごまつり/洞爺湖町~月浦ワインまつり 10月の3連休は洞爺湖へ |
| 日 時 |
平成18年10月7日(土) 15:00~16:30 【雨天中止】 |
場 所
|
壮瞥川ほか |
対 象
|
当日にご家族連れやグループで壮瞥温泉、洞爺湖温泉に宿泊される方 (1グループ5名以内)30名募集 |
参加料
|
参加無料(事後のアンケート調査にご協力いただきます) ※ご自宅から宿泊先までの旅費、宿泊費、食事などは各自でご負担いただきます |
主 催
|
北海道胆振支庁(いぶり・さわやかアウトドア検討委員会) |
ガイド
|
そうべつエコミュージアム友の会理事 加賀谷 清隆さん (洞爺湖や有珠山などの自然に魅せられ当地に移住された生物学の先生です) |
申 込
方 法
|
10月6日(金)までにお申し込みください。 ※傷害保険の申込みのため、参加される方の氏名、性別、年齢、住所をお伺いしております。
胆振支庁 地域政策課 主査(地域政策) TEL 0143-24-9568 FAX 0143-22-4761 メールはこちらにどうぞ |
|
事 項 |
・歩きやすい服装(長ズボン・運動靴)でお願いします ・夕方ですので、肌寒くなります。ジャンパーなどの上着をご用意ください ・中学生以下のお子さんには保護者の方のご同伴をお願いします ・宿泊先のホテル・旅館でもおいしい料理をご用意していますので、焼き芋などの食べ過ぎにご注意ください |
ジャガイモは洞爺湖町農業研修センター「アグリ館・とれた」の試験圃場で収穫した「北あかり」です
|
|
壮瞥川では川エビがとれます
|
栗がなっています
|
|
|
全部、栗の木です
|
地元のジャガイモやリンゴも
|
|
| 洞爺湖アウトドアビジネス交流会~体験型観光による修学旅行誘致拡大をめざして~【終了 しました】 |
|
|
| 洞爺湖地区においては、修学旅行客の減少が続いており、現在主流となっている体験型修学旅行への転換が急務となっています。洞爺湖周辺における体験型観光関係者が一堂に会して、今後のアウトドアビジネスの可能性について意見交換等を行い、同地域における体験型観光の振興を図ります。今回の交流会は、北海道日修会道南・道央地区の視察研修会にあわせて実施します。 |
| 日 時 |
平成18年8月30日(水)14:00~17:00 |
場 所
|
洞爺湖万世閣(洞爺湖町洞爺湖温泉) 中央館3F原生林 |
主 催
|
北海道胆振支庁(いぶり・さわやかアウトドア検討委員会) |
共 催
|
北海道日修会 |
内 容
|
◆ 講演1 「体験型観光のビジネスチャンス」 北海道日修会営業推進委員長 坂本 昌彦 氏 (北海道ネイチャーセンター社長) ◆ 講演2 「最近の修学旅行の動向について」 北海道日修会事務局長 阿部 功一 氏 (日本旅行北海道仕入販売センター所長) ◆ 事例発表(地元洞爺湖周辺の体験型観光の取り組み事例発表) 洞爺ガイドセンター、そうべつエコミュージアム友の会
牧家、ネイパル洞爺 ◆ 意見交換会 |
お問い合わせ先
|
胆振支庁 地域政策課 主査(地域政策) TEL 0143-24-9568 FAX 0143-22-4761 メールはこちらにどうぞ |
|
| ■夏休み特別企画!洞爺湖・よるのもり探検 参加者募集中!【終了しました】 |
|
事前に洞爺湖で採取したクワガタがモニター事業の最後に子どもたちにプレゼントされました。 |
【参加者アンケートから】 東京育ちの子どもたちには、自然にふれあえる最高の場所。
自分自身も子ども時代から親しんでいる洞爺湖、今回私もはじめて洞爺湖の森夜間体験をし、星に感動しました。また、子どもたちにもいい体験をさせてあげられてよかったです。東京ではできないことです。 さすが!!私のふるさと北海道ー!!
【東京都・女性】
|
自然ガイドのお兄さんと、洞爺湖の真っ暗やみを探検してみましょう。 運が良ければ、きれいな星空や、昆虫にも出会えるかもしれません。 お子様の「夏休みミニ冒険」にいかがですか?
| 実施日 |
8月5日(土)19:30~21:30 【雨天中止】 |
対象者
|
当日にご家族連れやグループで壮瞥温泉、洞爺湖温泉街に宿泊される方 (1グループ5名以内)30名募集 |
参加料
|
参加無料(事後のアンケート調査にご協力いただきます) ※ご自宅から宿泊先までの旅費、宿泊費、食事などは各自でご負担いただきます。 |
ガイド
|
洞爺ガイドセンター代表 小川裕司 (北海道アウトドア資格取得者【自然ガイド】) |
主 催
|
北海道胆振支庁(いぶり・さわやかアウトドア検討委員会) |
|
申 込
方 法
|
8月4日(金)までにお申し込みください。 ※傷害保険の申込みのため、参加される方の氏名、性別、年齢、住所をお伺いしております。
胆振支庁 地域政策課 主査(地域政策) TEL 0143-24-9568 FAX 0143-22-4761 メールはこちらにどうぞ |
その他
|
【当日のタイムスケジュール】 19:30 受付開始 19:45 洞爺湖温泉街バス出発(各参加ホテル前を経由) 20:00 会場到着 体験メニュー 20:45 会場出発 21:00 ロングラン花火大会見学 21:30 洞爺湖温泉街到着・アンケート配付・解散 |
注 意
事 項
|
【当日の持ち物・服装について】 ・歩きやすい服装(長ズボン・靴)でお願いします。暗い砂利道を歩きます。 ・虫除けスプレーなど。蚊・蛾・ブヨ・その他沢山います(クワガタもいるかも)
懐中電灯は用意しています。 ※小中学生以下のお子さんには保護者の方のご同伴をお願いします |
|
|
| ■いぶり・さわやかアウトドア・ミーティング in 蟠渓~終了しました |
|
1 目 的 貴重な高山植物の宝庫であるオロフレ山は、近年の登山ブームを反映し、利用が高まっていますが、利用者の増加による登山道以外の群生地の踏みつけや、盗掘による被害が拡大しています。 平成18年3月26日に北海道胆振支庁が登別市で開催したアウトドア・ミーティングにおいても、出席者から被害の状況が報告されているとともに、ロープ張りや巡回パトロールなどによる保護が必要であるとの意見が出されていいます。 オロフレ山の魅力と現状を住民が認識し、体験型観光の可能性と課題を関係機関と討論し、今後の活用について広く検討することを目的として開催します。
2 主 催 そうべつエコミュージアム友の会・壮瞥町・胆振支庁
3 共 催 財団法人自然公園財団昭和新山支部
4 内 容 (1)講演会(討論会) テーマ「オロフレ山の魅力と植物の保護を考える」 日 時 平成18年7月7日(金) 18:00~20:00 場 所 壮瞥町字蟠渓 湯人家自然体験館どんぐり(旧蟠渓小中学校校舎) 内 容 ■開会あいさつ~趣旨説明 胆振支庁地域振興部長 棟方裕昌 ■基調講演 登山の素晴らしさオロフレ山の実態 講師 登別山岳会 会長 東海林 康相 ■討 論 「オロフレ山」自然と調和した活用と稀少植物の保護 環境省洞爺湖自然保護官事務所 木住野泰明 登別山岳会 会長 東海林 康相 友の会理事・北海道自然保護監視員 石崎黄太 コーディネーター 胆振支庁 主査 高見 芳彦
(2)現地討論会(オロフレ山登山会) 【受付終了しました】 日 時 平成18年7月8日(土)8:30~15:00※小雨決行(荒天時中止) 集合場所 バス移動のため次の3カ所(下山時は逆ルート) 8:30 壮瞥町公民館前 8:40久保内駐在所前 9:00蟠渓温泉湯人家前 行 程 9:30~14:30 オロフレ山登山 移動距離8km高低差 300m 募集人員 25名(定員になりしだい締め切り) 案 内 そうべつエコミュージアム友の会ガイド事業専門部会
|
| ●自然と調和したアウトドア活動~オロフレ山を守れ!高山植物保護活動 |
3月26日に登別市で開催したアウトドア・ミーティングにおいて、踏みつけや盗掘によるオロフレ山の高山植物の危機的な状況が明らかになったことから、胆振支庁の呼びかけに地元山岳会などを含め、関係機関が一堂に会して現地調査や登山道の脇のロープ張り活動を行いました。今後、地元主体の協議会を設置し、合同パトロールなどを行うことを検討しています。
|
■参加機関、団体 北海道森林管理局後志森林管理署 環境省洞爺湖自然保護官事務所 財団法人自然公園財団
登別山岳会、登別山岳連盟、
壮瞥町、そうべつエコミュージアム友の会
北海道胆振支庁 |
|
| ● アウトドア・ミーティング~自然と調和したアウトドア活動~ 終了しました |
|
1 日 時 平成18年3月26日(日)13:30~15:00
2 場 所 登別市民会館2F 視聴覚室(登別市富士町7丁目33-1)
3 参 加 入場無料(直接会場へお越しください)
4 内 容
(1)講演 登山の素晴らしさ~オロフレを事例に
株式会社ノマド ツアーガイド 奈良 亘 氏
北米最高峰マッキンリー頂上からスノーボードで滑降成功
(2)討論 自然と調和したアウトドア活動のあり方について
株式会社ノマド ツアーガイド 奈良 亘 氏
そうべつエコミュージアム友の会会長 三松 三朗 氏
NPO法人登別自然活動支援組織
モモンガくらぶ理事長 松原 條一 氏
壮瞥町経済課商工観光係長 松山 智巳 氏
環境省洞爺湖自然保護官事務所 木住野 泰明 氏
コーディネーター
胆振支庁地域政策部長 棟方 裕昌 終了しました |
| ●アウトドアフォーラム2005~洞爺湖観光の今後を考える~ 終了しました |
有珠山噴火から5年。元気を取り戻したこの地域から、新しい観光の流れを! アウトドアビジネスの最前線を走る方々をお招きして、洞爺湖観光の今後を考える集いです。 観光関係の方、地域づくりに興味のある方のご参加をお待ちしています。
日 時 平成17年12月21日(水)13:00~15:00 場 所 洞爺湖文化センター(虻田町字洞爺湖温泉町142番地)
Masahiko Sakamoto |
 |
【基調講演/パネリスト】 (株)北海道ネイチャーセンター 代表取締役社長 坂本昌彦
十勝・然別湖から全国、世界へ |
【パネリスト】 (有)ニセコアドベンチャーセンター 代表取締役 ロス フィンドレー
ニセコのアウトドアはこの人から 国土交通省 観光カリスマ
|
 |
Ross Findlay |
Yuji Ogawa |
 |
【パネリスト】 洞爺ガイドセンター 代表 小川 裕司
この地域に魅せられた「とうやこ人」 洞爺湖のアウトドアはおまかせください |
|
|
|
|
| 主 催 |
北海道胆振支庁(いぶり・さわやかアウトドア検討委員会) |
| 共 催 |
洞爺湖温泉観光協会、とうや湖温泉旅館組合、昭和新山温泉観光協会、 洞爺観光協会、虻田町、洞爺村、壮瞥町 |
| 後 援 |
そうべつエコミュージアム友の会 |
|
| 問い合わせ先 TEL 0143-24-9568(胆振支庁地域政策課) |
<スケジュール>
| 13:00~13:30 |
【基調講演】 洞爺湖観光の可能性~地域への提言 (株)北海道ネイチャーセンター代表取締役社長 |
坂本 昌彦 氏 |
| 13:30~15:00 |
【パネル討論】 アウトドアフィールドとしての洞爺湖の魅力と活用 |
|
|
(株)北海道ネイチャーセンター代表取締役社長 |
坂本 昌彦 氏 |
|
(有)ニセコアドベンチャーセンター代表取締役 |
ロス・フィンドレー 氏 |
|
洞爺ガイドセンター代表 |
小川 裕司 氏 |
|
コーディネーター 胆振支庁地域政策部長 (いぶり・さわやかアウトドア検討委員会委員長) |
棟方 裕昌 | <講師・パネリストのプロフィール>
坂本氏、ロス氏は2005年2月22日(火)に放映されたテレビ北海道・日経スペシャル『ガイアの夜明け』「ようこそニッポン!観光革命~外国人を呼べ!北海道の挑戦」でも取りあげられました。 http://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/backnumber/preview050222.html
|
1980年 1981年 1981年 1987年 1990年 1990年 |
東洋大学経済学部卒業 東京YMCA国際ホテル専門学校専攻科卒業 (株)ホテルアルファ入社、入社後トマムの開発に携わる タワー担当マネージャー (株)ホテルアルファ退社、退社時、社長室次長 (株)福原入社(然別湖ホテル福原営業部長) 現在、総支配人 同年、(有)然別湖ネイチャーセンターを設立、代表取締役社長就任 *2003年、(株)北海道ネイチャーセンターに改組 |
|
2002年~拓殖大学北海道短期大学経営学科 地域デザインコース 講師 2003年~アークストラベル(第2種)を設立し、旅行事業部長に就任 公職として、鹿追町観光協会副会長、NPO法人北海道ツーリズム大学理事、 NPO法人北海道アウトドア協会理事、北海道観光戦略会議 企画部委員等 |
|
http://www.netbeet.ne.jp/~nature/ |
|
1964年 |
オーストラリア・メルボルン生まれ |
|
|
キャンベラ大学(スポーツ科学専攻)を卒業後、 アメリカやスイスでスキーのインストラクターを経験 |
|
1990年 |
来日、札幌でスキー学校のインストラクターを経験 |
|
1992年 |
後志管内倶知安町に移住 |
|
1994年 |
NAC(ニセコアドベンチャーセンター)を設立 |
|
国土交通省・観光カリスマ |
|
NACニセコアドベンチャーセンター |
|
| 第2回モニター事業を実施しました |
 平成17年10月9日(日)早朝に開催しました。 高速艇で誰もいない洞爺湖の中島に渡り、自然ガイドの方の案内で早朝の森林浴を楽しみました。 詳しくは、 こちらをご覧ください。
|
| 第1回目のモニター事業を実施しました |
 平成17年7月17日(日)早朝に開催しました。 ガイドブックにも出ていない壮瞥滝を見学後、壮瞥公園の裏山を登り、洞爺湖の絶景を堪能しました。 詳しくは、 こちらをご覧ください。 |
いぶり・さわやかアウトドア検討委員会委員名簿
いぶり・さわやかアウトドア検討委員会開催結果
いぶり・さわやか体験メニューの検討(洞爺湖周辺の隠れたスポット紹介)
|
|
北海道アウトドア資格制度
北海道アウトドア協会
北海道ぐるり旅-北海道観光連盟
【問い合わせ先・モニター事業等申込み先】 胆振支庁 地域振興部 地域政策課 主査(地域政策) TEL 0143-24-9568 FAX 0143-22-4761
メールはこちらにどうぞ |
