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最終更新日:2018年1月11日(木)


胆振海区漁業調整委員会の変遷




胆振海区漁業調整委員会の変遷

  海区の指定数、つまり海区漁業調整委員会の設置数は、漁業法制定時には北海道では市町村単位、本州では郡単位を基準に定められていたため、全国で179海区ありました。胆振海区漁業調整委員会も、3海区に分かれていました。現在では、海区の統合を経て、全国で64海区となっています。

胆振海区漁業調整委員会の変遷

S25.8~S29.8 S29.8~S37.8 S37.8~現在
有珠・虻田海区 胆振西部海区 胆振海区
室蘭海区
胆振東部海区
勇払海区

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