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最終更新日:2019年1月10日(木)

監視カメラによる監視強化について

道有林胆振管理区全域では平成30年9月6日の「北海道胆振東部地震」以降、一般及び狩猟(許可捕獲を含む)目的の入林については禁止していますが、狩猟解禁以降、入林禁止を無視し狩猟が行われている状況にあることから、狩猟の目撃や痕跡情報を元に、複数台の監視カメラにより監視強化を実施しています。

監視カメラで入林の実態が確認された場合は、道有林課及び狩猟免許担当部署並びに北海道猟友会へ監視カメラ画像等の情報提供を行います。
 また、悪質なゲート施設等の損壊やごみ等の投棄が監視カメラで確認された場合は、警察に被害届と共に監視カメラ画像を証拠として提出します。