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最終更新日:2016年11月18日(金)

インフルエンザ マメなマナーを!

室蘭保健所管内にインフルエンザ注意報・警報の発令はありません(H28.11.17)

引き続き、手洗いやうがい、マスクの着用、咳エチケットの励行をお願いします。
また、感染予防や重症化を防止するため、インフルエンザワクチンの接種も効果があるとされています。

インフルエンザ注意報・警報とは
厚生労働省・感染症発生動向調査事業の一環として、全道のインフルエンザ定点医療機関(226カ所)を受診したインフルエンザ患者数を週ごとに把握、集計し、あらかじめ定めた注意報や警報の発令基準値を超えた場合に保健所ごとに発令します。
注意報は、流行の発生前であれば今後4週間以内に大きな流行が発生する可能性があることを示しており、流行発生後であれば、その流行がまだ終わっていない可能性があることを示しています全道のインフルエンザ流行状況は、
北海道感染症情報センターのホームページでご覧になれます。
【発令基準】
注意報:1定点当たりの受診患者数が1週間で10人を超えた場合
警 報:1定点当たりの受診患者数が1週間で30人を超えた場合
※警報発令後は1定点医療機関あたりの受診患者数が10人を超えると警報を継続します。
2015/16シーズンの室蘭保健所管内注意報・警報の発令状況(H28.2.2注意報発令、H28.2.16警報発令、H28.4.22警報解除)

国からのお知らせ

きちんと「マスク」しっかり「手洗い」、そして「咳エチケット」でインフルエンザを予防しましょう!

マメゾウくん厚生労働省のインフルエンザ予防啓発キャラクター「マメゾウくん」と「アズキちゃん」アズキちゃん

今冬のインフルエンザ総合対策について2016/17

インフルエンザQ&A|厚生労働省

インフルエンザの感染を防ぐポイント 「手洗い」「マスク着用」「咳(せき)エチケット」(政府広報オンライン)

徳光・木佐の知りたいニッポン!~正しく知れば怖くない!感染症予防(政府インターネットテレビ)

65歳以上の皆様へ:高齢者のインフルエンザは重症化することがあります。

2015/16インフルエンザ総評

2014/15インフルエンザ総評

北海道からのお知らせ

北海道感染症情報センター:トップ

室蘭保健所管内のインフルエンザの流行状況(北海道感染症情報センター)

全道のインフルエンザの流行状況(北海道感染症情報センター)

その他の感染症別情報(北海道感染症情報センター)

保健所別情報~お出かけの参考に~(北海道感染症情報センター)

医療機関、高齢者施設等へのお知らせ

 インフルエンザ施設内感染予防の手引き

 医療機関における院内感染対策マニュアル作成のための手引き 等

 

健康推進課保健係 直通電話 0143-24-9843